こんなお客様に
マーケティングでビジネスをもっと前に進めたい。
そんなヘルスケア企業のために。
日本参入前の企業から、成熟した組織まで。

対象領域
ヘルスケア・ライフサイエンス
✓
製薬、バイオテク、創薬・研究開発
✓
CRO、CDMO、CMO、原材料・製造支援
✓
医療機器、診断、ヘルスケア製品
✓
ヘルステック、AI、医療関連サービス
✓
ヘルスケア・ライフサイエンス分野の専門サービス
よくあるケース
貴社に近いのは、どのケースでしょうか。
事業フェーズやマーケティング体制に応じた、代表的な5つのケースをご紹介します。状況に応じて、必要なマーケティング機能をご提供します。

01
日本市場への参入を目指す海外ヘルスケア企業
日本で事業を始めたい。でも、何から手をつければいいのか分からない。
具体的には
・最初の一歩は何だろう。
・英語の資料は、このまま日本で使えるだろうか。
・日本のマーケティングは誰が動かすのか。
・展示会をどう営業機会につなげればいいのか。

02
カントリーマネジャーやBDがマーケティングを兼任する海外ヘルスケア企業
マーケティングも必要。でも、営業と事業開発で手いっぱいだ。
具体的には
・マーケティングまで手が回らない。
・何を優先すべきか迷う。
・営業とマーケティングがつながらない。
・専任マーケターを雇うほどの予算はまだない。

03
グローバル本社のマーケターが日本市場まで担当する海外ヘルスケア企業
日本市場も担当している。でも、日本の詳しいことまでわからない。
具体的には
・グローバルからでは日本の細かな事情まで見えない。
・翻訳するだけでは日本の顧客に届かない。
・日本の営業チームにマーケティングの意図が伝わらない。
・戦略を日本で動かすマーケターがいない。

04
マーケティング担当者はいるが、手が回らないヘルスケア企業
何をすべきか分かっている。でも、すべてを自分でやる時間はない。
具体的には
・戦略もキャンペーンも制作も、一人では回らない。
・背景まで説明しなくても、分かってくれるパートナーがほしい。
・必要なところだけ、一時的に手を借りたい。
・分析と企画に集中する間、制作は任せたい。

05
マーケティングチームはあるが、特定の業務だけ外部に任せたいヘルスケア企業
普段は社内で回っている。でも、この仕事だけは経験のある人に任せたい。
具体的には
・短期間のために、新しく採用するほどではない。
・この領域だけ、社内にない経験やスキルを借りたい。
・忙しい時だけ、追加のマーケティング力がほしい。
・考えるだけでなく、ハンズオンで動ける経験者がほしい。